日本代表がオーストラリアに勝つ(6月12日)?!

Powered by JJS

不安要素はあるが‥やっぱり、今日も、日本の勝ちでしょう(Prediction)。

→ 結果: 1-1 の引き分けでした。

       序盤、日本が押され気味だったのは、ラグナがガンダーンタにあるからでしょう。
       そこが不安要素の一つでした。
       それにしても、審判の???の笛の連続には興ざめしました。


JPN vs AST

ところで、いま気になるプレディクションが2つあります。
 
野田首相の去就 by Bisaria ji

昨日、野田首相は国会答弁のなかでとうとう「衆院の解散」を示唆しましたね。

「国民のために決断しなければならない時期は迫っている」
「私は政治生命を懸けている」
「それ以上は言わなくてもおわかりいただけると思う」

(野田首相)

昨年9月にビサリアジが東京と大阪のセミナーでおこなったプレディクションどおり、
「6月以降に野田政権の終わり」が訪れるのでしょうか?

2013年危機説: 尖閣諸島を巡る緊張 by Myself

2013年4月頃に東京都が尖閣諸島の一部を購入することになりそうです。

その一連の動きの中で、石原東京都知事が昨日、国会の参考人質疑のなかで
日本政府を激しく非難しました。

「日本の外務省がわが国の固有の領土たる尖閣諸島を明確に守ろうとしない」
「本来筋違いだが、国がやらないから都がやる」


いっぽう中国政府は、「尖閣諸島は中国の核心的利益である」という強い言葉を用いてすでに日本を牽制し続けています、

私が2010年から危惧していた「2013年危機説」がいよいよ現実味を帯びてきました。

中国が「核心的利益」という表現を用いる地域には

・チベット自治区
・新疆ウイグル自治区


があります。

いかなる犠牲を払っても、たとえ軍事的手段に訴えてでも、中国政府がこれら地域の自主独立を阻止する姿勢を崩そうとしないのはこれまでの経緯からみて明らかです。

それどころか、現地の漢化政策を積極的に推し進めるいっぽうチ、ベット人やウイグル人に対するあからさまな抑圧・人権侵害はいっこうにおさまる気配がありません。

「釣魚台列嶼(尖閣列島)も、それらの地域と同列に扱う」

と、中国政府は日本政府を恫喝し続けているのです。

もし日本が尖閣諸島の実行支配を進めるなら、中国との衝突は避けられないでしょう。


私はおもに以下のホロスコープをもとに「2013年危機説」を導きました。

・日本と中国の建国図
・ヒンドゥー・ニューイヤー・ホロスコープ
・ヴァルシャファラ・ホロスコープ

6月のセミナーが終わったら、チャクラ図など他の技法も用いて、さらに詳細に検討してみようと思います。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

No title

その時が近づいているような気がします。「日本人の男は殺害、日本人の女はレ○プしよう」との呼びかけがあったようで、まるで通州事件前夜のように思えてきます。今後、どうなっていくのでしょうか・・・。

日本と中国さんへ

近いうちにエントリをたてようと思います。

いま、具体的な衝突の時期を探しています。
S.Shimizu
Calender
<
>
- - - - - - -
- 1 2 3 4 56
7 8 9 10 11 1213
14 15 16 17 18 1920
21 22 23 24 25 2627
28 29 30 31 - - -

全記事

Designed by 石津 花

Archive
no. of Visitors
検索
最新コメント
リンク
只今の訪問者数
現在の閲覧者数: