メダルラッシュ・ニッポン

Powered by JJS
Also powered by Houz Khas
清水の「スカイプ鑑定」 → 清水鑑定


お久しぶりです。

サッカーのワールドカップでは残念だったニッポンですが、
水泳パンパシフィック、ソフトボール女子、バレーボール女子と、
いま日本はメダルラッシュですね。

Japan建国図_D1
 
日本建国図では今年の6月から水星/火星期に入っています。

火星は11室から6室にアスペクトしています。
勝負で競り勝つコンビネーションです。

中韓による反日プロパガンダに対しても、
遅まきながら日本は攻勢に転じつつありますね。

その成果のひとつが、朝日新聞の誤報報道。

従軍慰安婦をめぐる過去の記事が誤報であったと、
朝日新聞がしぶしぶ認めるに至りました。

しかし

朝日新聞は謝罪をせずに逆に開き直っており、
油に火を注ぐような事態になっています。

また、

福島原発事故の顛末をめぐるいわゆる『吉田調書』に関しても、
印象操作と言われてもしかたがない記事を
朝日新聞が書いていたことがいま問題になっています。

これを受けて政府は『吉田調書』を9月に公開する方針を決めた模様です。
これは、朝日新聞に対する政府の静かな反撃です。

韓国の反日メディアは「朝日新聞を擁護せよ!」と叫んでいます。
読者は益々朝日新聞から離れていくでしょう。

おそらくこれら一連の騒動は
朝日新聞の終わりの始まり
かも知れませんね。

国連人権規約委員会(スイス・ジュネーブ)においても日本政府は代表団を派遣しました。

左翼系NGOは慰安婦を始めとする
日本国内におけるいわれなき人権問題を
長年にわたって国連の人権規約委員会に提訴してきました。

結果、

2014年7月、人権規約委員会は旧日本軍のいわゆる元慰安婦問題に関して
「日本は責任を公式に認めて謝罪し、元慰安婦らに『完全な賠償』をするように」
と勧告しました。

しかし特筆すべきなのは、

今回は日本政府がはじめて正式にこれに反論したことです。

一方、アメリカでは

韓国政府と韓国系米国人が、
ワシントンを始めとする全米各地で
反日ロビー活動を展開しています。

その背後に中国が暗躍している事実が、
アメリカ政府関係者の間にも浸透するようになってきたようです。

中国が日米韓の離反工作を仕掛けていることに
よやくアメリカも気付き始めた様子です。

しかしだからといって

すぐに解決するような問題では決してありません。

90年代から中韓が仕掛けてきた様々な工作は、
すでに日本の各界に広くかつ深く浸透しています。

朝日新聞はそのなかでどういう役割を果たしてきたのか?
今後明らかになっていくのでしょう。

慰安婦=『セックス・スレイブ』
これは、すでに国際的に定説になっています。
簡単に覆すことはできません。

しかしそうはいっても

そういった深刻な状況におかれているのだという事実に
日本も遅まきながらようやく気付くに至った
という点では大きな前進なのかも知れません。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

菅元首相を混乱の張本人と指弾

読売新聞 2014年08月30日

菅元首相を「おっさん」、混乱の張本人と指弾

http://news.livedoor.com/article/detail/9199657/

 当時首相だった菅直人氏についての吉田昌郎氏の言及には、混乱の張本人として指弾する強い憤りがにじむ。

 「(菅氏が)こんな大人数で話をするために来たんじゃないとかいうことで、場所変えろとか何かわめいているうちに、この事象(水素爆発)になった」

 福島第一原発4号機の原子炉建屋の水素爆発より30分ほど前の2011年3月15日午前5時30分頃。菅氏は東京電力本店に乗り込み、東電幹部らを前に「日本が潰れるかもしれないときに撤退などあり得ない。命がけでやれ。撤退したときは東電は100%潰れる」などと激高しながら話した。左手を激しく振ったり、拳を大きく振り上げたりする菅氏の姿は、テレビ会議の画面を通じて、吉田氏の目にも映っていた。

 「使いません、『撤退』なんて。菅(氏)が言ったのか誰が言ったのか知らないが、そんな言葉、使うわけがない。誰が撤退なんていう話をしているんだと逆にこちらが言いたい」

 水素爆発は、菅氏の話が終わって間もなくの同6時過ぎに起きた

 「吉田調書」の中で、吉田氏は、菅氏が事故調の調査などに対し、「(首相)官邸の反発を受けて、東電側が全面撤退の主張を撤回した」との認識を示していたことについても批判。

 「あのおっさんがそんなのを発言する権利があるのか。あのおっさんだって事故調の調査対象でしょう。自分だけの考えをテレビで言うのはアンフェアも限りない」と述べ、菅氏のことを「おっさん」と呼ぶほどの憤りを示していた。

野党も朝日追及

朝日新聞は四面楚歌のようです。
唯一応援してくれるのが韓国の新聞だけとは・・・。

ZAKZAK(夕刊フジ) 2014年08月30日

野党も朝日追及、慰安婦誤報で包囲網着々 吉田調書でも「食い違い」

http://news.livedoor.com/article/detail/9200720/

 慰安婦問題をめぐる誤報を認めながらも謝罪を拒み続ける朝日新聞に対し、包囲網が着々と構築されている。29日に開かれた民主党有志議員の会合では、国会で朝日の責任を追及するべきだとの意見が出た。公明、みんな、結いの各党も朝日批判の戦列に加わった。一方、東京電力福島第1原発事故に関する吉田昌郎元所長の証言に関しても、朝日報道には「食い違い」があるとの指摘も続出。報道機関としての資質が問われている。

 民主党有志の「慰安婦問題と南京事件の真実を検証する会」は29日、会合を開き、「自浄能力が望めないのなら、国民の代表のわれわれが検証していく」(鷲尾英一郎衆院議員)などと追及。みんなの党の浅尾慶一郎代表、結いの党の小野次郎幹事長も同日、朝日に説明責任や検証を求める考えを示した。

 自民党はすでに朝日報道を検証する方針を固めている。野党では次世代の党の山田宏幹事長が朝日社長の証人喚問も辞さない立場だったが、他の野党にも追随する動きが出てきた形だ。歴史観や安全保障観が朝日と近いといわれる公明党も、井上義久幹事長が29日のラジオ番組で「いま一歩反省が足りないという指摘があるのは当然だ」と批判した。

 慰安婦問題だけではない。政府の事故調査・検証委員会が吉田元所長に行った「聴取結果書」(吉田調書)をめぐっても、「所長命令に違反 原発撤退」(5月20日付朝刊)と報じた朝日に疑問が相次いでいる。

 吉田調書を入手した読売新聞は30日付朝刊で「調書からは吉田氏がこれを命令違反ととらえていたことは読み取れない」と朝日報道を批判。読売よりも前に吉田調書を入手した産経新聞、NHKも「命令違反」があったと読み取れなかったとの立場だ。こうした事態に28日発売の週刊文春は「吉田調書でも産経に完敗したクオリティペーパー」と朝日報道に疑問を投げかけている。

 対する朝日は週刊文春週刊新潮の広告掲載を拒否。30日付朝刊でも、朝日を批判した公明党の井上氏の発言も掲載しなかった。

朝日が心配

 
最近、朝日新聞の迷走ぶりが際立っていますね。

・週刊新潮・週間文春の広告掲載拒否
・池上彰の記事連載を拒否し連載停止へ

あまりにも社内外からの批判が激しいので再検討しているそうですが・・
このままだと廃刊の可能性もありそうです。

しかしほんとうに廃刊しそうになると、おそらく中国マネーが大量に入ってきて、いまの台湾のメディアが中共にのっとられてしまったように、朝日新聞も中共の影響下に完全に入ってしまうのでしょうかねぇ~。

そういった最悪の事態を法律で事前に予防することはできないのでしょうか・・・。

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
S.Shimizu
Calender
<
>
- - - - - - -
- - - - 1 23
4 5 6 7 8 910
11 12 13 14 15 1617
18 19 20 21 22 2324
25 26 27 28 29 30 -

全記事

Designed by 石津 花

Archive
no. of Visitors
検索
最新コメント
リンク
只今の訪問者数
現在の閲覧者数: