孤立化を深める中国

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「判決は一枚の紙くず」中国 2016年7月13日 日テレNEWS24
「(フィリピンは)判決は一枚の紙くずであり、判決が実行されることはないと気づき、交渉のテーブルに戻ってほしい」-中国外務省の劉振民外務次官は、判決を棚上げしてフィリピンと対話を進めたい考えを示した。

ちなみにこの記事も注目: 北京はすでに戦闘準備か 2016年7月6日 Record China

習近平は安倍内閣の最大シンパに違いない。

リベラル派や左派は
「中国が日本を攻めるはずがない!」
「それこそお花畑だ!」
と繰り返す。

しかしその期待を毎回見事に裏切ってくれるのが習近平だ。

中国の領土拡張がとまらない。
その延長線上に日本があるのはのは周知の事実。
尖閣諸島は「核心的利益」、沖縄はもともと「中国領だ」と
環球時報が何年も前から書き続けている。
そうやって安倍内閣を間接的に応援しているとしか思えない。
(中国が核心的利益と呼ぶ地域は、尖閣の他はチベットとウイグルである)

ちなみに

話し合えばわかるという人たちは、
まず北京に出向いて習近平と話し合って問題を解決し

ついでに

平壌(ピョンヤン)に立ち寄って金正恩(キム・ジョンウン)と話し合い
横田めぐみさんら拉致被害者を取り戻してみるといい。
ついでに核開発も放棄させるなら完璧だ。

もしそれをやったら、国民は圧倒的に支持するんだろうね。

China

現在の中国のチャラダシャーは蟹座/乙女座

過去を振り返ってみよう
 
1962年10月20日 中印紛争(射手座/魚座
1984年4月~7月 中越紛争(天秤座/乙女座

チベットに侵攻したのは射手座(1954年~1966年)のダシャーだった。

柔軟星座のダシャーのとき、中国はアグレッシブに振る舞う

現在のヴィムショッタリーダシャーは、悪名高い土星/ラーフ期。

ちなみにインドが中国に攻められたとき、ネルー首相のダシャーはラーフ/土星期だった。
一報を聞いたネルーはショックで病床に伏し、2年後、亡くなった。

PS: 中国はブータンにも侵攻していますな

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