鑑定のフィードバック #30 & 31

Also powered by Houz Khas
Powered by JJS
Jyotish Sanctuary|Vrindavan

一週間の間に二つのフィードバックがありました。

まとめてご紹介しましょう。

20170830 Feedback

2017年6月に鑑定した方から再鑑定のご依頼があり、
そのなかに前回の鑑定のフィードバックが書かれてありました。

相続のご相談がありましたが、
ご主人、義兄、ご本人のホロスコープすべてで
家のテーマが否定的でした。

とくにご主人と義兄のホロスコープからは、
相続があるが一部失われるという象意がありました。
それで、上記のようにお答えしました。


20170904 Feedback

2017年8月に在米日本人女性の再鑑定をしました。

毎年年末に鑑定をさせて頂いていますが、

今年、彼女に大きな転機が訪れていて、

4月に続いて二度目の鑑定でした。

待ち合わせの喫茶店でわたしを見つけるやいなや彼女は開口一番、

4月にわたしが予言したとおりになった、

と興奮気味でわたしに話しました。

東京で物件を探していたのですが、

なかなかよい物件が見つからなかったところ、

4月に鑑定したとき、わたしは

「8月くらいまでに見つかるんじゃない」

といいました。

4月、5月、6月、7月となかなかいい物件がみつからなかったところへ、

8月に入って急に好物件が見つかり、ようやく契約にこぎつけることができた。

そういう報告でした。



その報告の後、彼女は話題を変えて次の質問をしてきました。

「10月にニューヨークに行くべきかどうか?」

彼女は10年前に本を出版していて、

その翻訳出版の話がアメリカですすんでいました。

ニューヨークの出版社から翻訳原稿をもってきてプレゼンをするようにと要請されていて、

彼女は翻訳の完成を待って10月にニューヨークへ赴く予定を立てていました。

エアチケットも購入していました。

ところが翻訳がなかなか進みません。

しかもフロリダに住む翻訳者には最近大きな仕事が舞い込んできていました。

翻訳のペースが上がる見込みはあまりありません。

わたしは次のようにいいました。

「10月までには翻訳が間に合わないからニューヨーク行きのエアチケットは無駄になるからキャンセルした方がいい。」

「でもおそらく翻訳は年内に終わるんじゃないだろうか」


彼女は今のペースだと年内の翻訳完成はむりではないかと思っていました。

しかしわたしの予言通り通りになりそうだと、上記のようにメールで報告してきました。

いずれも、ご本人の許可を得て掲載しております。
S.Shimizu
Calender
<
>
- - - - - - -
- - 1 2 3 45
6 7 8 9 10 1112
13 14 15 16 17 1819
20 21 22 23 24 2526
27 28 29 30 - - -

全記事

Designed by 石津 花

Archive
no. of Visitors
検索
最新コメント
リンク
只今の訪問者数
現在の閲覧者数: